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ナチュラルキッチンの二世帯住宅

御夫婦とご両親、子どもたちが3人、2世帯住宅のOさま。子どもたちが走り回れるような、大きな家ができてもうすぐ3年。白い漆喰に、自然素材を大量につかい、今でもハナハウス史上、最大規模のオリジナルキッチンをお作りになられた「ナチュラルキッチンの二世帯住宅」に担当者のキョンさんこと鈴木と、菅ちゃんこと菅野がインタビューに行って参りました。ギターが趣味だったというご主人と、おしゃれな奥様にぴったりのこのお家の住み心地はどうなのでしょうか・・・!?

(鈴木)竣工したのは2012年ですからもう約3年前になるのですね、住み心地のほうはどうですか?

(ご主人)引っ越して早々から住み心地は良かったですよ(笑)。いわゆる新築の臭いとかも全くなくて、違和感なく住めたので、そのままずっと変わらない状態ですね。

(鈴木)年月がたって、よりよくなったところや、逆に・・・って思うところはありますか?

(ご主人・奥さま)ずっと住んでるから分からない(一同笑)経年変化はしているんだろうなあと思いますけどね。

(経年変化 :自然素材の木材は月日が経てば経つほど味わいが増していきます。)

(菅野)ハナハウスに訪れたきっかけってなんですか?

(ご主人)友人がハナハウスさんで家を建てられて、その話を聞いたのがきっかけですね。

(奥さま)ナチュラルアンティークのMさんです。

(鈴木)本当に初期のころのお客さんですねえ。

(ご主人)ちょうど子供たちが同じ幼稚園で、家内のつながり、いわゆるママ友に紹介してもらった形になります。

-- ゴトンゴトン(電車の音) --

(鈴木)線路沿いに立っているので、電車の音は聞こえますね。

(ご主人)でも、もう慣れました。ほんまは慣れたくないですけどねぇ(笑)線路沿いに住んでいるとそれが当たり前になってきて、落ち着くというわけではないけど、気にはなりませんね。その分、土地が安かったですから。

(菅野)めちゃくちゃ敷地、広いですよね。

(ご主人)この辺土地の値段が高いですからね。広い土地を確保できたことは嬉しいですけど、草むしりは大変ですよ(笑)

(奥さま)ナメクジがすごい(奥さまがボソリと一言)

(鈴木)工事中はカエルとかもすごかったですね

(一同笑)

(鈴木)土地探しからお手伝いをした感じでしたか?

(ご主人)最終的には自分たちで土地を見つけて、紹介してもらった不動産の方に仲介をしてもらった形ですね。以前住んでいたところと同じ校区というのが良かったのです。ちなみに、前に住んでいたところはハナハウスの倉庫の向かいになります。

(鈴木)だから社長がよく目撃されてましたよね。「なんか倉庫でゴソゴソしてる~とか」

(奥さま)そうそう、朝に車で走っているところを何度も見かけました(笑)ちなみにスカンジナビアンクラシカルのKさんと同じハイツだったんですよね。

(菅野)社長のプライベートが完全にバレてしまってますね~。

(ご主人)当時は長男の学校のPTAの会長やってはりましたね。社長らしくなく、まじめに話していたみたいですよ。

(鈴木)ハナハウスとしては忙しい時期にPTAで駆りだされていましたけど、そんなマジメだったのですか?想像がつきません!(笑)

ここでケーキが登場!

(鈴木)うわああ 美味しそう!もしかして手作りですか?

(奥さま)まさか(笑)

(鈴木)飾ってある小物とかがすごくセンスがあっていい感じですよね。ネットで買っているんですか?

(ご主人)いえ、普通に店で買ってますよ。イオンとかも。食器とかは普通の雑貨ですし(笑)わざわざ巡ったりはしてませんね~。

(鈴木)そうなんですか!? あんなコップとか、かわいいなあ。 壁にぶらさげてるものとかも…

(ご主人・奥さま)ははは、そうかなあ。

(ご主人)ハナハウスのショーホームは何棟くらいになるんですか?

(菅野)今で約80棟くらいですね。

(奥さま)早いものですねえ(笑)私たちって20番目くらいだったような…。鈴木さんは私たちのお家が1棟目なんですよ。

(鈴木)1棟目でしたね。その節は本当にありがとうございました。そのあとバタバタっと連続して複数物件を抱えたりしてました。

(鈴木)普通工務店って男の方が多いじゃないですか? そこを私みたいな女子にまかせてよかったんですか??自分で聞くのもすごい変なんですけど。

(奥さま)何にも不安は感じなかったですよ。女子はいいと思います。男子よりセンスが違うといいますか、水まわりのセンスも違うし。ハナハウスさんにさらに求めるとしたら「ママ」の気持ちを分かって欲しいところかな。子供を育てられる方が多いと思うので、そこぐらいかなあ。あのね、結構、私、鈴木さんの提案に反抗ばっかりしていたんですよ(一同爆笑)

(奥さま)自分の想いがあって、「こうしたい、ああしたい」っていうのがあったのですけど、鈴木さんも「こっちはあーした方がいい」っていうのがあって、私は子どもが大切なので、子供が怪我しないようにということを重視して考えていて、鈴木さんにはいろいろ言いましたけど、できあがった家はすごく良かったと思います。

(鈴木)思い返してみると、二世帯住宅を提案していくのがすごく難しかったですねえ。あと、奥さんの好き嫌いがめっちゃハッキリしてた!(笑)。

(鈴木)家作りをしていた中で振り返ってみていただきたいんですが、どんな家を建てようと思われていましたか?

(ご主人)明確なものは何もなかったですね。

(菅野)初めに土地を決められて、いろいろなテイストの家を見てから好きな感じのものを決めていくという流れだったのですか?

(奥さま)私自身の好みとかも全然分からない状態で家づくりを始める形になったので、ハナハウスさんの方から「雑誌などをお見せするので自分の好きなテイストを見つけてくださいね」って言われました。それからは…いっぱい見たなぁ

(ご主人)うん

(奥さま)いろんなショーホームや完成見学会に行って、ナチュラルアンティークのMさんの家に行って、「ぐっ」ときて、あれからですね。あのテイストに合わせる感じでつくりました。

(鈴木)私は『ナチュラルアンティーク』の写真をずっとファイルに入れていて、何かブレてきた、ズレてきたなあって思ったら、それを取り出して、見ながら考えていました。

(ご主人)あんまりテイストという意味では考えたとは言えないかもしれないけれど、バランスという意味では本当に良くつくってもらったと思います。モダンとか、フレンチとかを全面に押し出す感じはちょっと合わなかったんですよ。気になっていると言えば、子供たちが壁を当ててそこの漆喰が削れてきたくらいで…

(鈴木)あ、ほんまや。下地が見えてますね。気になるようでしたら修理しますけど…。

(ご主人)また削れるしなあ(笑)

(奥さん)『スカンジナビアンクラシカル』の家に行った時、階段を上がって両端に漆喰の壁があるじゃないですか、下の子がまだ小さいから「ベビーフェンスを突っ張れるかなあ?」とか、「漆喰壁の角が削れることを覚悟しときや」とか話していました(笑)

(ご主人)そういった小さな不満はあっても、大きな不満はないですね。他の工務店と違って対応が違うから(笑)

(鈴木)ハナハウスは施主支給の照明やスイッチが「あり」な会社ですが、そういうのはどうでしたか? 

(ご主人)支給品のことについては、最初から話しておいたほうがいいですよね。スイッチとかって単品では安いんですけど、それがまとまってくるとそれなりの値段がするので。

(奥さま)ハナハウスさんで用意してもらえるのか、こっちで買えばいいのかとかね。家づくりでは意外と買うものがありましたからね。

(ご主人)雑貨屋さんで売っているようなスイッチもハナハウスさんの方で用意してくれるんだと勘違いされるかもしれないですから、そのへんは注意してあげるといいですよね。

(菅野)なるほど、たしかに照明を含めパーツはすごくイメージを左右しますからね。実際に家具ありきで、その家具のイメージにそって家づくりをしていくパターンも多いですからね。お客さんに、「この辺は施主支給でこんなスタイルができましたよって」最初に言っておいてあげるほうが親切 だということですね。

(ご主人)みなさんギリギリの予算で家づくりをされていると思うんで、そこをうまく伝えておいてくれたら心配しないで済むし、ここにこれだけお金かけるからこっちは抑えようっていうハナハウスのやり方により合いそうですよね。

(奥さま)他にも日用品とか家具なんかでめっちゃ買うものがあるんでね。

(鈴木)今ある家具は家を建てられた当時のままですか?

(ご主人)そうですよ(笑)

(奥さま)机が増えただけくらいかな 変えようがない(笑)

(鈴木)子ども部屋がめっちゃ可愛くなってる!

(菅野)子ども部屋のあのロフトは物置になっているのですか?

(奥さま)いえ、子供たちの寝るところですね。ただ普段、私たちはあまり上らないじゃないですか。この前上ってみたら子供が穴を開けちゃっていて、社長に直してもらいました!多分、水か何かがかかったのか、そこをグリグリってして穴を開けたみたいです(笑)

(ご主人)本当に(笑)

(奥さま)落書きもするしね。床にもクロスにも。そう言えば、漆喰は掃除という点では少し困るところあって、汚れたら落としにくいことですね。 基本は水で落とすんですけど、落とせるのですが茶色ににじんだりするので、下の方がね…

(鈴木)漆喰はまず、簡単な汚れなら消しゴムで消します。その次に漂白剤で優しくポンポンして落とす感じですね。最終手段としては、丁寧にゆっくりとペーパーで削る方法がありますね。ただ、漆喰は自浄作用があるので、ゆっくりと白くはなっていきます。

(奥さま)あ~そういえば鼻血もですね(笑)子どもが垂らして壁にベターって。

(鈴木)鼻血!?

(ご主人)でも、ちゃんと取れたよねえ。

(ご主人)とれたあ。普通に染みになるかと思っていたのですが。

(菅野)鼻血は珍しいケースですね~(笑)

(鈴木)気に入っているところはありますか?

(奥さま)やっぱりキッチンですね。料理を作る時に、狭くて材料やお皿を置く場所が足りない方が多いかもしれませんけど、これだけの広さがあるので、人が集まってもすごくやりやすいですね。

(ご主人)この家より大きなキッチンをつくりしました?

(鈴木)いや、まだですね。8畳ですからね、8畳。

(ご主人)ハハハ、大きいですからね。

(鈴木)でも、本当にそれだけ大きいにも関わらず、上手に使いこなしてくれていることが分かるんでとっても嬉しいです。

(奥さま)収納も兼ねていますからね。

(鈴木)収納は十分ですか?

(奥さま)十分ですね。電気鍋とかも入れる予定で深めにつくってもらいました。ちなみに一番上の棚ははまだ全部空いてるんですよ。

(鈴木)いろいろ入れたりしてるんですか?

(奥さま)めっちゃ入れてます!布団とかも全部。パントリーも全部は使ってないんですよ。半分は食料で半分はトイレットペーパーとか。最初の頃は「置くものないよ」とか思っていたんですけど、今となったら置くものが増えて増えて収納に余裕もたせておいて良かったです。

(ご主人)収納は多いほうが絶対いいですね。

(鈴木)そこにはちゃんとギター入ってるんですか(笑)

(ご主人)入ってますよ!絶対「外に置きっ放しにしたらあかんよ」って言われていますから。

(奥さま)下にはアンプも入ってるんですよ。ちゃんとそれ用のサイズにしてもらったから。

(菅野)まだ弾いてらっしゃるんですか?

(ご主人)もうほとんど弾いてないですねえ、邪魔されるし(笑)

(奥さま)だんだんギターの場所侵略されていってるんだよね。

(菅野そのうちギターなくなって子供用の服とかが入るんですかね?(一同笑)

(鈴木)金額的にはどうでしたか?だいたい思い描かれていたとおりに収まりましたか?? 

(ご主人)そうですね。全然、安いと思いましたよ。

(鈴木)ホントですか?無理に言ってませんか? 

(ご主人)今は家内の両親と住んでいますけど、もともと私の両親も住もうという考えがありまして、その時に大手ハウスメーカーさんで見積りをもらっていたので、その金額と比べるとハナハウスさんは安いと思いましたね。予算的には土地含めて、ぴったりだったんですけど、出来上がりを含めて、元から用意した予算で納得のいく、満足できる家に仕上げてくれるところは本当に少ないと思います。まあ自然素材で建ててもらってるから、高くないというイメージを明確に持てるのかもしれませんが。

(鈴木)他で言われていたのがもっと高い? 

(ご主人)坪単価○○とかですもんね、普通に。

(鈴木)たしかに高いですね。

(ご主人)あと値段だけではなくてね、友人からの紹介ですから。だから、安心感は絶対にありますよね。「変な家は建てられない」みたいな。ハナハウスさんに一度行けば絶対大丈夫って分かりますからね。

(菅野)パッと見、胡散臭いスタッフがいますけどね。

(奥さま)ちょっとね(笑)

(鈴木)たしかに。

(ご主人)Kマネージャーとか。

(一同)ですよね

(奥さま)ちょうど新しくできた会社案内を送ってもらった前後くらいかな、いつものハナハウス通信が届いたんですよ。それがKさんの特集で…。ナチュラルアンティークのMさんに「新しい会社案内に私やMさんの家が載ってるよ」って連絡を入れた時に、ところでアレみた?って言ったら、「アレ?見たよ、あの人の特集~」ってなってー。

(ご主人)まあ いきなりKさんが出てきたら、受付けへん人もおるやろなぁ(笑)

(鈴木)引渡しの時に、すごくイメージ通りって言ってもらえたのを今でも覚えています。

(ご主人)結果全部うまくいったもんなあ?

(奥さま)うんうん。2階はね

(菅野)え、1階の親世帯ではなにかあったんですか?

(奥さま)え、いや 特にはないですけど。玄関が暗いのと、あとは、お父さん(祖父さん)の部屋に開かないフィックス窓を付けたんですけど、やっぱり風通しを考えたら開けられるようにした方が良かったかなぁって。あ、でも、前の家と比べたら風は通っているんで、多分本人たちは何も思ってないと思うんやけど(笑)

(鈴木)ニッチがかなりあって、飾ってらっしゃるものが多いですよね、何気にセサミがすごく多い。

(奥さま)セサミのためにニッチつくってるから(一同爆笑)
あそこの壁に実はマグネットが仕込まれてるんですよ。Kさんが見て、真似をしたいっていってましたよ。

(鈴木)ここではじめてやるときに、漆喰の中に仕込んで果たして付くのかどうかかなり悩んだんですけど、うまくいってよかったです。

(奥さま)強いマグネットしか無理ですけどね。

(鈴木)あのセサミの磁石強いんですね、ゆるそうな感じやのにー!(一同笑)

(奥さま)あそこは一番風通しがいいので、たまに落ちたりするんですけど。子ども部屋にもしてあげられたらよかったなあっと思いますねぇ今思い出しましたけど、引越し屋さんが来た時に、家を見て開いた口が塞がらなかったのが印象的でした!

(ご主人)そうそう、引越し屋さんが食器を入れる時に、「これ、きっちりはいりますね!?きっちり入るようにつくったんですか?このサイズに!?」みたいなかんじで終始驚いてらっしゃるのがすごく印象的でしたね

  

(奥さま)あの炊飯器を置いてるとこもね。

  

(ご主人)みんな キレイですごい家っていってくれますね。鈴木さんも自分の家を建てる時は大変でしょうね。妥協できなくて(笑)

(鈴木)わかりますか? ハナハウスに来る前はなんとなく好きなテイストがあったんですが、ここに来てからは何が好きなのか分からなくなってきました。建てる家建てる家が全部好きなので…

  

(奥さま)ハナハウスさんの使ってる素材を知っているから、きっとメーカーさんで建てることは無理になってくるんじゃないかなぁ。最終的には値段もハナハウスさんの方が安いんやもん(笑)キッチンなんかは既製品の方が使い勝手はいいんですけど、ハイブリッドにするか完全オリジナルにするかも自分で決められるしね。

  

(ご主人)こういうのに慣れてしまったら前には戻れんなぁ

(鈴木)ハナハウスはどんな会社ですか?? 

(ご主人)距離的にも、人間関係的にもとても近いので、何かあった時にすぐ来てもらえるし、そのへんが絶対に大手と違うところで、フットワークもいいので、建てたあとのアフターフォローを含めてすごくよかったです。大手に頼んでね、担当じゃない人が来て「そんなん知りません」とか言われても嫌ですしね。一年点検で社長が来てくれて全部診てくれたし。

(奥さま)この辺もすべて張り替えてくれたしねえ。クロス貼る人も、「へー家の中、こんなんなったんやなあ」とかしげしげ見ながら貼り替えてくれて、とても感じがよかったです。スキンヘッドの人…

(鈴木)絶対Iさんですね。職人さんって建て終わった後にお家の中に入ることがないですから。 

(ご主人)本当に、みなさんが親身になって話聞いてくれるのでね、そのへんは特に良かったと思います。

(鈴木・菅野)ショーホームとかは抵抗なく?人によっては抵抗ある方もいると思うんですよね。

(奥さま)下(ご両親)は嫌がるけどねえ。

(鈴木)この前来店されたお客さんに「ショーホームは絶対にしなきゃいけないんですか?」って聞かれた時、「強制ではなくてできれば協力してくださいというスタンスなんです。でも、どの方も家が出来上がれば絶対に見て欲しいって気持ちになるような完成度なんで」って言いました。

(ご主人)ショーホームはやる前提で建ててもらった方がいいと思うんですけどねぇ。それは、人に見てもらえるだけの完成度で建てるという自信の裏返しですよね。絶対に手を抜けないじゃないですか。そこは安心感のひとつでしたけどね。逆に出来た家は他のお客さんに見せられないとか言われたら、「建ててくれた家にあかんとこあるんやろか?」って思うけど(笑)

(鈴木)ショーホームをするってなった時に、気持ち的になんかキレイにせなあかんとかそういうのありますか?

(ご主人)多少はねー

(奥さま)普段しないところも掃除しないとなとは思うけど、基本的に普段から掃除をしているので抵抗はないですねえ。

(鈴木)最後に、今後のハナハウスに何か一言もらっていいですか?

(ご主人)どうぞ宣言してやってください!

(奥さま)ええ?うーん

(ご主人)あんまり大きくならないで欲しいですね。ちょっと違う面も出てくるかもしれないし、お客さんに対する見る目も変わるかもしれへんから。今ぐらいの流れでやってもらった方が、僕らとしては嬉しいです似たような家がいっぱい建つのも嫌やし(一同大爆笑)

(奥さま)結構ね、こういうナチュラル系の家を建てる工務店さん増えてるもんね。

(鈴木)そうですねえ 潰れないようにがんばります(笑)

(ご主人)いや、あれだけお客さんに来てもらっていて使ってる素材もランクが違いますから平気ですって!

(鈴木)ありがとうございます!! 本日はお時間をとっていただき、ありがとうございました!