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ナチュラルモダンの家 大阪府泉南市

白い漆喰の壁に、白いタイル、白い扉、そしてホワイトアッシュをさらに白く塗った床。ナチュラルな可愛い物も好きだけれど、家はすっきりとシンプルなスタイルにしたいというご要望に合わせ、白を基調に、飾りすぎないナチュラルスタイルに仕上げた「ホワイトスタイルの家」。白いタイルを張ったキッチンには、お客様自身が加工を施したブラウンの木製カウンターや、黒の取っ手を使用する事で、白いコーディネートの中にアクセントが生まれました。 キッチンの前の壁には、天井まで杉板を貼り、同じ高さの建具が並ぶのも見所。もちろんこの杉板と扉も白く塗り上げています。ハナハウス史上、最も白いこの「ホワイトスタイルの家」。そんなTさま邸にきょんこと、鈴木と、出水がインタビューにお邪魔しました。

(鈴木)引っ越しは2013年3月ですよね?

(奥さま)住んでから1年8ヶ月ぐらいですかね。

(鈴木)住み心地はいかがですか?

(奥さま)住み心地は良いよ。エアコンはほとんどつけてないからね。朝、二時間くらいつけたらその温もりだけで一日中暖かいから。昼は太陽の光が入って来てとっても暖かい。光熱費が本当に安くなったよ。

(ご主人)強いて言えば、突然の雨の時は困るので、軒をつけておけばよかったかなと思うね。

(奥さま)確かに、バーッって降ってきた時に雨が吹き込んでくるのはあるかな。でも、そのぐらいであとは気に入ってるよ。昨日見学に来られた方も、びっくりしてはりました。「住んでから、1年8ヶ月も経っていると思えない!もっと、色褪せているかなって思っていたけど、新築みたいやねー」って。

(鈴木)漆喰がきれいですよね。

(奥さま)隣にも、ハナハウスの綺麗な家が建ちましたね。(笑)

(鈴木) 2件とも白くて目立っているなと思いますよ。

(奥さま)近所の人にもよく褒められます!

(鈴木)なぜ、ハナハウスで建てようと思われたんですか?

(奥さま)私。(笑) 雑誌をパラパラと見ていて何社かをピックアップしていたら「ハナハウスが近いやん!」って思って仕事の昼休みにアポも取らないで行ったんです。そしたらKちゃんが二階から降りてきたときに「強烈!」って思いました。(笑)

(鈴木)あはは(笑)

(奥さま):とりあえず、自分の思っていることをバーッって話して、こーゆー状況で家を建て替えたいと思っているって話をしていたら1時間ぐらい時間が経ちました。で、帰るときに一言「ここで建てるから」と言って帰りました(笑)

その時はまだお金の事なんておおざっぱに考えていたし、前の家のローンも残っていたし、「どうしようかなぁ」って思っててん。でも、Kちゃんが「その辺は任せて下さい」って言うから「ここで建てます」ってなってん。(笑)でも、実はもう1社、お母さんが家を建てた時の工務店さんにも声をかけていたんやけどね。そこの見学会も見に行ったんやけど、ぱっと見て、私の好みじゃないなぁ、違うなぁって思ってね。うちは建替えなんやけど、最初、古い家を買ってリフォームをした時、漆喰を塗りたいと思ったけど、「リフォームの予算ではできないしなぁ…」って。だけどキッチンには白いタイルを貼りたくて、そこにカナダのキッチンを入れてもらって漆喰風のクロスを貼ったけど、やっぱり、全部自分の思い通りになった訳じゃなかったので、それならいっそ建て替えようと思ってん。

Kちゃんに「こだわれる会社だから、打ち合わせは時間がかかって大変ですよ」って言われたけど、自分の家やし本当に自分の思うようにやってもらえるならね。中百舌鳥の住宅展示場もて見に行ったけど、どれもピンと来なくて、「この家が欲しい!!」って言うのが全然なかったのもあった。そうそう、家って3ケ月位で建つと思っていたので、夏ぐらいに話を聞きに行って「年内には、住めるやろ?」ってKちゃんに聞いたら「それはちょっと無理です!」と言われた。(笑)でも、何かインスピレーションで、ここなら任せられる!!って思ったからね。社長の人柄とかも含めてね。

(鈴木)Kさんの押売り的なものはありましたか?

(奥さま)いやーそれはなかったよ。「僕たちは売り込みしないから」って。でも、その方法に違和感とか感じる人は無理なんやろうなぁって思うけどね。

(鈴木)じゃあ、そんなに押してくるっていう感じはもないんですね?

(奥さま)ないない。年齢も近かったからし、すごい喋りやすいなぁって思ったよ。

(鈴木)普通の工務店は、男性の方が担当することが多いですが、建築女子はどうでしたか?

(奥さま)せやね。でも、男の人には分からへん感覚っていうのもあると思うよ。女の人しか分からへんっていう感じ。それが私は良かったと思うわ。当然、人それぞれ違う感覚を持つと思うけどね。私は担当者に何でもざっくばらんに相談できたから、ほんまに良かったなって思ってます。あ、そう言えば、ネットのハナハウスのクチコミ面白いで。(笑)めちゃくちゃ書いてる人おるね。

(出水)そうですね実はOBさんでもないのに、それっぽく書かれているんですよね。

(奥さま)最近書かれていたのは、『SHOW HOME』の時に勝手に押入れ開けられた。とか、なんかすごい書いてんなぁ。もし、それが私のとこやったら嫌やなと思った。

(出水)そんなことがないように対応させてもらっています。実際に『SHOW HOME』をしてみていかがですか?

(奥さま)掃除が大変やな。(笑)せやけど、大掃除のいい機会やと思ったし。嫌ではないかな。私は、「こんな風にしたらいいよ~」とか話すのは嫌いではないからね。

(鈴木)ありがとうございます。

(奥さま)参考になるとこと、なれへんとことあると思うけど、その家の良さを採用してくれはったらいいと思うけどな。

(出水)家を見られたお友達の評判とかはいかがですか?

(奥さま)めっちゃ「いいなぁ」って言ってくれたよ。私の友達はリフォームやったから、1番最初にめちゃくちゃお金がかかっていたみたい。私の話聞いて、最初からやりたいわって言ってたよ。特にキッチンはめっちゃ気に入ってくれていたわ。

(鈴木)理想の家のイメージはあったんですか?

(奥さま)こんな感じの家が欲しいっていうのは全然なかったけど、住宅展示場とかで見た、ああいう既成の作られた家みたいなのが好きな人もいると思うけど、私は手作り感がある家がやっぱり好きやから。

(鈴木)どういうところでこだわってつくられましたか?

(奥さま)白!!とにかく白!!!それだけやったかなぁ。

(ご主人)それだけやったもんな。ほんま白、白言うてたもんなぁ~

(奥さま)あのときはほんま白だけやったなぁ~。掃除とか大変やけど、明るく感じるし、広さも感じるし、広い家やったら木目もいいけど、この広さで木目ばっかりやったら暗く感じるし、白は狭さを感じさせへんから!

(鈴木)白もいろんな素材の白がありますよね。

(奥さま)そやねん、だから何だかんだ言って白やねん。(笑)

(鈴木)もうなんかあったら白や!てなっていましたもんね!

(奥さま)ここまできたら白でいこう!て感じやった。だって外の樋も全部白にしたたもんなぁ!まず最初から白やったもんなぁ。

(鈴木)すごい白が好きやなぁと思ってました。

(奥さま)いや、木も好きやねんで。でも、今回はシンプルにしたかったから。ガチャガチャと物とか家具を置きたくないなぁとも思ってたし。大きいWICLを二つもつくってもらって、他にシューズクローゼットもあるから、ほんまに家具を買ってない。今まで家具とかでガチャガチャしていたけど、今まで以上に入るし、人が来た時に目につかへんから、それはすごい良かった。部屋の広さを大事にする人もいてるけど、私は収納を大事にした方が良いと思う方やからな~

(鈴木)やっぱり収納は重要??

(奥さま)うん、「収納はほんまに重要」って思うけどな~

(ご主人)隠せるもんなぁ(笑)

(奥さま)そうそう隠せるし~(笑)パントリーはほんまによかった!!洗濯とかも雨の日に干すのが嫌やけど、パントリーがあったらそこに干せるし、人が来ても見えへんのが良い!

(鈴木)他に気に入っている場所はあります?

(奥さま)ほとんど皆LDKにおるからな!ここかな!

(出水)ここいいですよねぇ~(リビングとバルコニーの間の段差を指して)

(奥さま)だってここはほんまに絶対わたしも座ってるし、ほとんど皆も座ってるし!

(鈴木)この段差ね。だいたい皆ここに集まってくる感じですか?

(奥さま)兄ちゃんだけやな、部屋にこもるの!(笑)下の子はたいがいここにいてるな。

(鈴木)居心地いいんですね!

(奥さま)ほんまごろごろしてるもんな。

(ご主人)勉強机やもんなキッチンのカウンターテーブルがな!

         

(鈴木)このLのところの問題が~(カウンターのL字部分を指して)

(奥さま)思い出すよね(笑)!!

(鈴木)無い方がええんちゃうとか~

(奥さま)「ここで切ったらええんちゃうん!!」てな!!!(爆笑)

(鈴木)うんうん。結果的に切らなかったんですけどね!

(奥さま)でも、角を丸にしたのはよかった。角のままやったら絶対打ってたりしてたから!

(鈴木うんうん。

(奥さま)うんうん、そうそう。始め見たときに、「狭ッ!!」って思ってんまず!(笑)思ってるよりはやっぱり狭くなるやんか?「大丈夫??」って言うて、ほんでもう「ここ切って!」言うてん!!なぁ?!(爆笑)でも、結局そこにもの置いて使ってるんやけど。

(鈴木)ハナハウスは支給品「あり」ですけど、選ぶのが大変だった部分とかありますか?

(奥さま)そやな~色々、しんどかったけど、楽しかったなぁ~。色々選ぶのも、「あ~これ良いかなぁ~でも今日はこれ決めようかな~」とか、「勝手に買うたら怒られるんかなぁ」とか!

(奥さま・鈴木)(大爆笑)

(奥さま)建替前の家はカントリー調で木の棚とかがあって、「これ~使えるかなぁ?」って聞いたら「無理でしょ!」みたいな!(爆笑)「イメージが違いますよ」って言われて(爆笑)「そやな、じゃぁやっぱり処分します!」みたいな。やっぱり、このイメージでつくっているのに、「それでいくか?!」みたいになってしまうやん?流されるもんな!(笑)

(鈴木)最終的にこっちがいいんじゃないかっていうのは言ってるつもりでした。(笑)

(奥さま)そやな、だからもうあかんとこは「あかん!」、「だめ!」って言われたな!(笑)

(鈴木)(大爆笑)

(奥さま)まぁでも嫌いじゃないし、その色々探したりするの!だからほんまに楽しかった!!!あの時は毎週のように雑貨屋さんとか行っていたけど、今なんか一回も行かへんもんな!(笑)

(鈴木)置いてある照明とかあのままですもんね?今見てたら高さとかばらばらで、そのまんまやなぁと!(笑)

(奥さま)そやねん。私、高さがばらばらとか全然気にならなくて、ほんなら昨日見学に来られた人が「ばらばらでお洒落ですね」みたいな!

(一同)(大大爆笑)

(奥さま)私、「はい~」とか言うたけど、実はそのままなだけなんですけどみたいな!(笑) 「すごいお洒落ですね!」ってイケメンの旦那さんが言うてはったなぁ!(笑)

(ご主人)昨日は旦那さんの方が熱心やったなぁ。

(奥さま)そやなあ!細かく聞いてくるのは全部旦那さんの方やったわ!で子供部屋とかも「こうですか?あ~ですか?」って感じで、奥さんの方がふんふん言うてて~。その奥さんは聞いてるだけやったから、あ~ウチと反対や~!みたいな!(爆笑)

(鈴木)プライス面、予算的なものはどうでしたか?

(奥さま):まぁ、他が高いとか安いとかあるかもしれないけど、でもどっちかというと私はそういうのはあんまり気にしなくて、自分が気にいったらそれでいいかなと思うタイプなんでね。確かにお金の面は色々相談に乗ってもらったし、頑張ってもらったから、全然良かった~と思ってる!それにもっと安いところあるかもしれへんけどね。

(鈴木)結構扉とかの建具とか、洗面もつくりましたもんね!

(奥さま)そうやな!やりたいことは全部したしね!

(鈴木)では予算内でも満足というか、やりきりたいと思ったことはほとんど出来てるということですか??

(奥さま)うん!!できたできた!あ~でもあれだけ我慢したかな。外のサイディングにしたやん?

(ご主人)あ~!!!

(全員大爆笑)

 

 

(鈴木)家づくりのエピソードや思い出はありますか?(出水)カウンターはみなさんでエイジングされたんですよね?  * エイジング加工:より深みのある汚しや色合いを出したい時に使用する加工

(奥さま)昨日見学会に来た人も、「これ自分らでエイジングしたんです」って言ったら、「え~!!」って。「こういうの売ってるけど、やっぱりお金かかるから~」って言ったら、ハナハウスさんに「自分らでやりはった方がいいよ」って言われたから自分らでやったんですっていう話をしてな、そのへんは本当に自由な感じやからな

(鈴木)もうあのときはご主人さん職人か!っていうくらいやってましたよね。もともとお好きなんですか?

(奥さま)好きやな。

(ご主人)その代わり気分が乗るまでは大変や。

(奥さま)そやねんな。乗り出したらすごいけどな。乗るまでが時間かかんねんな。

(鈴木)塗料のことはちょっと気にされてたじゃないですか?

(奥さま)あ~!そう、色が落ちるんかな~とか心配してたけど。ほんまこの辺とかいい感じやもんな。ほんまの古い木みたいな。

(鈴木)真っ白のところに色が入るとアクセントになりますね。

(奥さま)これがなかったら味気なかったやろうな。ここまで真っ白やったら。(笑)

(鈴木)床も白にしてね。なかなかないですよ。

(奥さま)だから最初は自然塗料の匂いがすごかったけどな。

(鈴木)洗面所のタイルとかは冬の冷たさを気にされる客さんもいらっしゃるんですけど?

(奥さま)冷たいけどな…。でも、まぁそんな気にしたことはないかな。普段、昼間犬を留守番させるのに、タイルやからおしっこしても拭けるやんか。寒いときはマット敷いてあげて。犬は洗面所の下がめっちゃ好きで。自分でカゴどけて入っていたから、最近はカゴ出して、下にマット敷いといたんねん。自分の居場所になってた。帰ったら、おれへん!と思ったら後ろの棚のところから覗いてて。(笑)

(鈴木)かわいい(笑)

(奥さま)めっちゃ可愛かった(笑)  ハウス!って言ったらここにシューって入っていく。

(鈴木)でもやっぱこのタイルいいなぁ。

(奥さま)タイルはやっぱりいいよな。これをまたちょっと色物のタイルにしたら雰囲気も違うやろうけどな。(リビングの壁のタイルを指して)

(出水)最初は木でしたよね?

(鈴木)木やってんけど、杉やったからすごい割れてきてね。

(奥さま)ビシーってね。

(出水)やっぱり暴れるんですね。 *木が反ったり、割れてくる意。

(奥さん)長すぎてね、1本ビシーって亀裂入った。で、3本くらい亀裂入って、もう真ん中のやつが一番でかかったから、ここメインやから気になるな~と思って言うてんな。それで、そこを補修やってもまたなるかな~と思って、社長に「またなるし、お金出すからもう違うのにするわ~」って言って。「ちょっと来てくれる?」って言ったらシューって来てくれてね。(笑)

(鈴木)社長、奥さんに弱いからな~。(笑)

(奥さま)でもまぁ、あの社長やからいいんやろうな、ハナハウスは。

(鈴木)そんなこんなも含めてハナハウスはどうですか?

(奥さま)うちの家族みんなは大好きやな。

(ご主人)うん。

(奥さま)休みの日とかよう前を通んねんな。必ずみんなこう見てるからな。「あ~打合せしてんねんな~」とか必ず見てる。(笑)

(鈴木そうなんですね!(笑)

(奥さま)パッと見てしまう。(笑)なかなかな、終わると遊びに行きにくいというか、打合せいっぱいで忙しいと思うからなぁ。

(ご主人)土日は特にな。打合せがいっぱい入っているから。

(奥さま)また機会があれば、遊びに行きます。

(鈴木)遊びに来てほしいです!(笑)

(鈴木)ハナハウスの魅力は何ですか?

(ご主人)やっぱり人柄ちゃう?みんなの。

(奥さま)うん。私もそう思う。社長はじめ、個性独特やけどな~(笑)でもまぁ、Kちゃんが仕事に厳しい部分を持ってるところを、社長がフォローしてる感じがちょうどいいんやと思う。あれが、2人ともピリピリしてたら、きっと会社の雰囲気がギスギスすると思うねんけど、社長が丸く包んでいる感じ。社長も言うところは言うと思うけど、折れるところは折れてくれて、そこがハナハウスのいい雰囲気の理由かな~。

社長もKちゃんおれへんかったら大変やと思うし、まぁあのふたりのコンビネーションがすごくいいんじゃないかな。人柄。ほんまに人柄やな。得やなぁ、社長はな~(笑)でも、ハナハウスは今からすごく伸びると思うよ。大きいところやったら安心とか、そりゃあると思うねん。
やっぱり、人ってブランドをすごい大事にするところがあるから、「大きい会社やから大丈夫や!」って。でも、友だちはちょうどうちらが家を建ててるときに、○○○と裁判してたよ。そんなんなったら嫌やしな~。だからそんな大きいところやから安心かって言ったらそうじゃないねんなって思って。もう話聞いてたらめちゃくちゃやで、友達はめっちゃ怒ってた。

(鈴木)家は建てて終わりじゃないですもんね。

(奥さま)ずっと住んでいくことやからな。そのフォローは大きいところだろうが小さいところだろうが、割と小さいところでもちゃんとやってくれるやんか。

(鈴木)逆にハナハウスにどうなってほしいとかありますか?こういうところに期待してるよとか。厳しい言葉でもいいので(笑)

(奥さま)ハナハウスそのうち「今の場所にビル建つんちゃう」って私が社長に言ったら、そしたら社長が「幅広げられへんから縦長のビルになるな!」って(笑)。まぁ社長の考えは分からへんけど、こうやってずっとお客さん大事にしてたら口コミで広がっていくと思うし、やっぱり見た人がみんなハナハウスで建てたいって思ってはるし。隣の人が、「ほんまちゃんとしたとこやな~基礎あんなにしっかりしてるところ見たことない!」ってすごい褒めてくれた。

(鈴木)見られてるってことですね。

(奥さま)うん、そうやって近所の人も見てるんや~って思った。そのうち、ボーン!ってでっかいビル建って、テレビCMとか始めるかもしれへんな。

    

(鈴木)え~!(笑)

(奥さま)従業員全員で、「ハナハウス!」ってね。(笑)

(出水)屋根に全員乗ってね。「大丈夫!」って。(笑)

(出水・鈴木)本日はお忙しい中、インタビューに応じていただきありがとうございましたっ!!