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ナチュラルモダンの家 大阪府泉南市

20坪という限られた敷地に1階はお母さん、2・3階をMさんご夫婦が暮らす3階建のニ世帯住宅『アトリエ・スムース』果たして住み心地は・・・・。今でも家づくりが続くこのお家は、訪れる度に表情が変わり、ご夫婦の遊び心が感じられます。そんなお家にでみちゃんこと出水がインタビュー!

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住み心地はいかがですか?

(ご主人)住み心地はすごくいいですね。

(出水)以前に住んでいたマンションと比べて何が変わりましたか?

(奥さん)空間そのものが変わりました。吹き抜けが大きいというのもあるけど、それだけじゃないですね。

(ご主人)賃貸のマンションと比べると質が全然違うので、何かいろんなところで余裕が出てきた気がします。

(奥さん)以前と比較すると、1階を除いてしまったら単純な延べ床面積は減ってるけど、すごい快適よね。

(ご主人)延べ床面積もそうだけど、部屋数とかも。この家を建てるまではそういうところにこだわっていたけれども、注文住宅だと色んな要望に合わせて作ってくれるので、結果として部屋の数とかにこだわらなくても、暮らしやすいものができるんやなって思いましたね。目からウロコでした。

(奥さん)だって、私たちが使っているのは、ばっくり2部屋ですから。これでもう十分なんですよね。3階を大きな1部屋にしてしまうなんて考えられなかったです。

(ご主人)僕たちが必要な条件を満たすとなると、やっぱり賃貸とか分譲マンションではなかなか厳しくて…。でも、縦に展開することで素晴らしい空間が生まれたので、とても良かったと思います。

(出水)お友達の評価いかがですか?

(奥さん)ありがたいことに、同じ時期に家を買った人とかも含めて、みんな褒めてくれます。

(ご主人)奥さんのお友達も2組紹介させていただきましたよね?

(出水)はい、ご紹介いただきました!土地探しとかをお手伝いさせていただいたのですが、いろんな事情でハナハウスでは建てることができなかったんですけどね。

(奥さん)その方も年明けには引っ越しが決まっているみたいですよ。見学会に参加して参考になったみたいで、建売ながらもDIYで工夫することを考えているみたいです。

(出水)でも、ハナハウスの家を見ていただいて、そんな風に思ってもらえるのはうれしいですよね。

(奥さん)お陰さまで、どんな相談もハナハウスさんではすごく親切に対応してくれたって、お二人とも喜んでましたよ。

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今回は土地探しからハナハウスがお手伝いさせていただきましたが、安心していただけましたでしょうか?

(ご主人)実は、ハナハウス史上初のことらしいんですけど(笑)、一度もショーホームへ行かずにハナハウスさんに決めてしまったという。安心というか、何故だか判りませんが、ものすごい信頼していましたね。

(奥さん)とにかく、家づくりに関することが9割以上「わからない」という状態で。ローンを含めて土地の契約がどうのとかお金がどうのとか、私たちの中でなんとか情報を整理しつつ、理解できないことはまるっとお世話してもらった感じです。こんなにありがたいことはないというか…。もっとこちらが勉強しないといけなかったところなんでしょうけど、「はい次はこっち!」みたいな感じで、順を追ってちゃんと道筋を示してくださいましたしね。後になって「これ、ほんまはハナハウスさんの仕事じゃなかったんやん!」ってのが分かった時の私たちの罪悪感(笑)。「ごめん~」みたいな…。ハナハウスさんから紹介していただいた不動産会社の方も、今まで眼中になかった選択肢も提示してくれましたね。「この土地も見ておいて方がいいですよ」って。その上で私たちに決めさせてくれたというのはありがたかったです。

(ご主人)よく聞く話だと、悪い業者さんは何か不安要素があっても「これぐらい大丈夫ですよ」というような感じでグイグイ勧めてくるんですよね。売ることしか考えてないというか、その場しのぎのそういう感じの人がいなくてよかったです。

(奥さん)本当に人に恵まれてたよね。いい方達に担当してもらえて(笑)。

ハナハウスとの出会いは何だったんですか?

(ご主人)ネットで「注文住宅・低価格住宅」とか何となく検索していたら、どっかで「堺・自然素材の家」って出てきて、多分それで見つけたんやった‥‥かな?

(奥さん)ハナハウスさんが低価格をウリにしているはず無いと思うよ(笑)。

(ご主人)そういう候補が何社かあって、奥さんが[私、ココ(ハナハウス)がいい!」って言って。

(奥さん)最初はインターネットで調べつつ注文住宅の雑誌も見てみると、ハナハウスさんが載っていて。それを見たのがきっかけだったと思います。結構長いこと調べたんですよ、二人とも。

(ご主人)そもそもは中古住宅を買おうと考えていて‥‥。

(出水)そうなんですか?

(奥さん)元々姑さんと3人で暮らしていたから、3人で暮らせるように、ちょっとリフォームできないかと考えていたんです。

(ご主人)二世帯で、そしてすこしは家でも仕事ができるようにしたかったので。

(奥さん)既存の建物では収まらないっていうのにだんだん気付いてきて、「これって私たち無理ちゃう?」って(笑)。注文住宅となると明らかにハードルが高そうやけど。近所やし、ハナハウスさんやったらひょっとして‥‥と思って、軽い気持ちで一度足を運んでみようと。

(ご主人)そういえば一度、有名な某工務店に行ったことがあるんですが、その営業さんと、お抱えの建築士さん、そして僕たちの4人で打ち合わせをしたんですよ。色々な物件を見せてもらいながら、こちらの要望を伝えつつ。そしたらその時、その建築士さんが「お二人は、中古を買うんじゃなくて、建てはるね」って仰ったのがすごく記憶に残ってます。

(奥さん)そう、「この二人は建てはるわぁ」って。「やっぱりそうなんか!」と思いました。

(出水)ところで、もともと自然素材とかはお好きだったんですか?

(奥さん))これはハナハウスさんには申し訳ないくらい、そこは全くこだわりを持っていませんでした(笑)。

(出水)ではどうして、ネットで見たときにハナハウスに興味を持っていただけたんですか?

(ご主人)サイトのつくりもよかったし…

(奥さん)大げさに言うと、私たちの美的感覚みたいなものが通じない所に任せたくないっていうのがあって、ハナハウスさんなら話が通じると思ったんです。

(ご主人)他で当たったところは、ほとんど話が通じなかったもので。

(奥さん)それはもう、私たちがどこまで頑張らないとあかんのやろうっていうくらいに。

(出水)それをホームーページで感じていただいたんですね。

(ご主人)当時のサイトのデザインとか雰囲気づくりとか、施工事例の写真とか、よかったですね。Kさんとかは照明にもこだわるじゃないですか。だからそれが映える夜の写真を載せたりしていて‥‥。

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工務店の中では珍しく、ハナハウスでは女子が建築を担当していますが、いかがでしたか?

(ご主人)最初はKさんが担当してくれると思っていたんですけど。

(奥さん)途中で、「ここからはこの女性スタッフが担当します」って引き継ぐ形でしたね。

(ご主人)あれ?そうなんや。っていうのはあったけど‥‥。

(奥さん)それでがっかりとかは全然なかったし、Kさんもポイントポイントで出て来はるし。いいところでサポートしてくれていたので。

(ご主人)関係ないですけど、Kさんの髪型、今えらいことになってますよね(笑)。そこはともかく、期間を通して不安というものはほとんど無かったですね。逆に、いつもいつも激務で大変やろうな、体調大丈夫かな、とか考えてました。

(奥さん)そっちの心配の方があったよね。これってめっちゃ大変なお願いやんな~って。後になって、ごめんやでーみたいな‥‥。

(ご主人)デスクワークだけでなく、現場にも行ってはるもんね。

(奥さん)いろんな情報を管理しつつ、お客さんとのやりとりもあり、ほんまにしんどいやろうなぁと。私やったら無理やわって言ってました(笑)。でも本当に、助けてもらった所がすごく大きいです。恵まれてましたね。でも、それはもしかしてKさんの采配かもしれない。「このお客さんにはこの子!」みたいな。割り振りが上手い?そう考えたらあの人、相性も絶対判断してはる!?と思いますよね(笑)。

プライスとしても満足されてますか? 

(ご主人)全然満足しています。

(奥さん)私たちの予算ではとうてい建たない家だったんじゃないかと思います。

(出水)私も予算以上の家をつくることができたと思ってます!

(奥さん)同じ予算の建て売りとかと比べると、それはそれはがっかりするんやろうね。

(ご主人)一応二世帯ですしね。そこが一番大きいと思います。

(出水)3階建てで、漆喰とか自然素材を使ってますし、なんだかんだで造作もちょこちょこ造っていますよね。

(ご主人)そうそう、そうなんですよ。そう考えるとびっくりですね。普通であれば結構な金額になっていると思います。

(出水)要望は叶えられましたか?

(ご主人)もう十分に叶えられました。

 

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気に入っている場所はどこですか?

(ご主人)2階の謎の空間ですかね。

(出水)謎の空間?

(ご主人)おもちゃの車を置いてあるあそこ(※3階に上がる時に見えるスペース)ですね。たまに、窓を拭いたりするときに乗ったりするんですけど、すごく気持ちがよくて。

(奥さん)施工中も最後まで「どんなんになるんやろう」って思ってました。

(ご主人)僕的には、こんな感じやろうなって予感はあったんですけど。

(出水)車の置物とかでうまく使っていますよね。

(奥さん)いや、もっとやりたいんですよね。

もっとおもしろい仕掛けがあってもよかったかも知れませんね。

(ご主人)もっとできるんですよ。うまく電源を引いてもらってるので、やろうと思えば水を巡らせたり、草を茂らせることもできるんです。草にとどまらず木も‥‥あそこにテーブルヤシとかを置いたら気持ちいいんちゃうの?とか(笑)。

(奥さん)日差しが向うから入るから、ここが木漏れ日的な(笑)。

(出水)室内に森をつくっちゃう感じですね。

(ご主人)あそこに豆苗を置いておくとめっちゃ育つんですよ!

(奥さん)春先だったかなぁ?ちょうど高窓から光が当たるもんね。

(ご主人)この梁に、懸垂ができる鉄棒を‥‥。とかも話してました(笑)

(奥さん)私はテレビの下の巾木がお気に入りですね。上手く大工さんがチョイスしてくれたのが、色とか木目とかめっちゃ格好いいんです。

(出水)3階の壁面の本棚はいかがですか?

(奥さん)思った以上というか、ここまでできるのか!って思いました。

(出水)今はどういう状態なんですか?

(ご主人)結構ボリュームのある本棚なんですが、全ては入りきってないですね。

(奥さん)結局CDも溢れたし(笑)。

(出水)そこそこ大きな本棚ですが、収納できないくらいお持ちなんですね。

(奥さん)いや、ちゃんと処分できてないんですよ。引越の時に捨てたりもしたけど、途中で力尽きてしまって(笑)。CDと本を何とか処分しようと思っていたけどできなかったので。それで溢れてしまった感じかな。

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家づくりで思い出に残っていることや楽しかったことはなんですか?

(奥さん)地鎮祭や上棟式など、初めてのことばかりで、なるべくやりたいなって思っていたことができたので、嬉しかったです。上棟式の時は暑くて倒れそうになりましたけど(笑)。それに、色んなことを決めて行くのも楽しかったですね。スイッチプレートやら取っ手など、細かい部分も決めないといけないので大変だったんですけど、担当者さんにいろいろ導いてもらったので、いい形に仕上がったと思います。

ショーホームにご協力いただく負担はないですか?

(ご主人)お客さんに来てもらうまでは、セキュリティー的なものは大丈夫なの?って思っていました。僕らが参加させてもらった時は、お子さん連れの方とかもいて、小さい子が好き勝手に動きまわるので、何かあった時等どうなるんだろうとは思っていました。僕らの時は、たまたまお子さん連れの方がいなかったので杞憂に終わりましたが。

(出水)それについては対応させていただいておりますのでご安心は頂けると思います。

(ご主人)いろんな方が見学会に参加されると思うのですが、もし、マナーの良くない方が来てしまった時なんかの対策などはされていますか?

(出水)ShowhomeのOBさんに、意見を求めて、ガイドラインを作成しました。事前に、見学されるお客様については、注意事項などを説明させていただいております。例えば、壁は漆喰だとか、お子様がいらっしゃる方については、充分な配慮いただくなどの説明させていただいております。

(ご主人)匿名で、誰でも来ていいですよっていうような風に集めて開催するとなると、結構不安ですもんね。

(出水)そうですよね。僕らはオープンハウスのように、誰でも参加できるスタイルではなく、完全予約制ですので、来場者さんの連絡先も聞いております。

(ご主人)それなら安心ですね。

(奥さん)ショーホームでトラブルが起こってしまうと、ハナハウスさんとの信頼関係が崩れかねないですもんね。だからその辺をうまく対応してもらいたいなって思います。

(出水)大変貴重なご意見ありがとうございます。

ハナハウスの家づくりを終えての感想をお聞かせください。

(ご主人)まだ終わったとは思ってないですね(笑)。

(奥さん)暮らし始めてから、すごいチマチマとですが、小さいバージョンアップを続けています。このブラインドも暮らし始めには付けていなかったですからね。向かいの家から全部見えてるみたいな。キッチンからお向かいさんと目が合ったり(笑)。

(ご主人)ずっとマンションに住んでいた影響なんでしょうね。4階に住んでいたから、周辺住宅からの目線とか、それほど考えてもいませんでした。

(出水)いまだに進化し続けている感じですか?

(ご主人)それはそうです。チョコチョコと、ここをこうしたらいいやろうなっていうのが出てきて、どこをどういじろうとか、常にありますね。小さいスペースですが、外構もまだ終わってないし。それ先に考えないとですね。でもそういうところも考えが未だまとまってなくて(笑)。というか、最初に決めた通りにしなければいけない!というのがちょっと嫌なタチなので。ある程度形を作っておいて、暮らしの中での気変わりに合わせて行けるというのが一番いいんだろうなと。

(奥さん)職人さんを惑わせるこの不思議空間を良しとする(笑)。

(ご主人)今の間取りに、元から「こういう形に!」というような要望や思惑は全く無かったんですけども。僕たちの生活意識と建築の制限とが合致して、うまいことなってるなと思って。こうするしかなかったからこうなったんですもんね。

(出水)こうするしかなかったですよね。

(奥さん)私たちには日々の暮らしが重要だし、今後どこをどう変えていこうか?という楽しみもあります。1年経って落ち着いてきたけど、まだ少しずつ変わり続けてるんですよ。最初はほんまに、ちょっとおもしろい暮らしをしていました。このTVも、壁掛け金具買ってなかったから床に直置きやったし(笑)。他にもまだ色々届いてなくて、カウンターがあるのに椅子がないとか(笑)。この机もなかったよね。

(ご主人)ソファーもなかったです。このリビングで寝そべっていましたからね。

(奥さん)ここがまだ広い空間で、ホットカーペット敷いて寝転んでいました。

(出水)確かにホットカーペット敷いていましたね。

(奥さん)戸建ての寒さに怯え過ぎて(笑)。でももう室温のコントロールにも慣れてきたし、この冬はもう敷いてません。たまーにガスファンヒーターいれてますけど、あとはエアコンだけで十分です。

(出水)それはなぜですか?

(ご主人)やっぱり家の作りなんでしょうね。夏の電気代とか意外に安いんですよ。

(奥さん)去年と全然違う。

(ご主人)最初の冬、すごい電気代が上がって、めちゃヤバイって思ってたんですけど、夏場は全然そんなことなくて。特に3階とかはエアコンを2~3週間つけっぱなしの時期がありましたけども、その月の電気代が全然安くてびっくりしました。

(奥さん)断熱性能や漆喰が効いているかなぁって思います。この冬に光熱費を抑えられるかどうかが課題ですね。去年の1月、2月あたりひどかったもん。

(ご主人)あれは、エアコンを点けつつ、ホットカーペット、ガスファンヒーターとかもいれてたからかもね。

(出水)今年は、ホットカーペットやガスファンヒーターの使用率も減ってるし、期待できそうですね。

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「ハナハウスの魅力」を一言お願いいたします。

(ご主人)スタッフですかね。言い方を変えると「人の力」かな。

(奥さん)職人さんとか周りの人とのつながりを大事にしてるのはすごく感じるから。きっとそういう人が集まってくるんやろうなと思います。建売のお家を建てている大工さんと、ハナハウスさんみたいに想いをもった担当者と一緒につくっている大工さんとでは、ひょっとしたらテンションが違うかもねって話を二人でしたことがあります。ハナハウスさんの周りでは、職人として仕事をしていてもきっと楽しいだろうなって思うんですよ。

(出水)楽しいと思いますよ。お客さんと直接接することのない水道屋さんでも楽しいって言いますからね。

(ご主人・奥さん)おお~!

(奥さん)それって見ることができるからじゃないですか?自分の仕事だけじゃなくて、出来あがってる途中の家が、それが建売と全然違うから、そういう意味で楽しいんじゃないかなぁ?

(ご主人)自分が関わった家が、建売とかみたいに同じような形じゃなくて、奇抜なデザインやったり、個性があるとそれだけでなんか、おもろいと思います。

(奥さん)それは楽しいと思う。携われたっていう楽しさはきっとあるんやろうなぁ。でもほんまに、なんか家を見る目は変わったよね。

(ご主人)他の家を見ても羨ましく思わなくなった。。

(奥さん)それはすごいある。その家はその家でいいけど、私たちの住む家じゃないっていうのをすごく感じる。うちもこんなんにすれば良かったとか、そういうのはまったく思わないですね。

(ご主人)打合せもそうだし、いろんなことを何度もシミュレーションして積み重ねてきているしね。適当にバーって終わっていたら、「ここ、こうやっといた方がよかったな」とか言うてると思うんですよ。

(奥さん)その都度問題をきっちり解決して造っていったから、わだかまり的な物が残らないよね。希望がすべて叶えられたわけじゃないけど、ちゃんと納得した上で除外したっていうプロセスを経験できてるからね。

(出水)きちんと検討はしたから後悔はしていないって感じですかね。

(奥さん)そうそうそう。あーすれば良かったって言うのが残らないから、それはありがたい。

(ご主人)家は3軒目で自分の納得する家になるとかよく言われますけど、僕らは1軒目でそれを感じられていると思います。次は全然違う方向性からの家を、ハナハウスさんにゼヒ(笑)

「ハナハウスにどうあってほしいか」、一言お願いいたします。

(ご主人)ハナハウスホールディングスとかにはならないでいてほしいです(笑)。儲け主義みたいには。社長の人柄を活かした感じで、できればこのままで。

(奥さん)いいと思う。人とのつながりを大切に!

(出水)貴重なご意見ありがとうございました。また遊びに伺わせてください。

(ご主人)いつでも飲みに来てください(笑)。